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※コートサイズは参考資料です。実際にコート画線の際は正式ルールブック等でご確認ください。サイドライン9146400サービスラインベースラインセンターサービスラインセンターマーク5050100411513708230109701370548512800237705485100008025000〜42000(38000〜42000)80コーナーアーク808025000〜42000(38000〜42000)()内は国際試合寸法()内は国際試合寸法図面単位:㎜239(20000〜25000)16000〜2500015160(20000〜25000)16000〜25000ペナルティーエリア15160300030005000第2ペナルティーマーク6000ペナルティーマーク第2ペナルティーマーク6000ペナルティーマークコーナーアークゴールライン0003Rタッチライン0センターサークル03R5000センターサークル10000100003160316080400120R601000000ペナルティーエリア5250120R60005250525080525080500050008050005000R250500050008050008005000ゴールラインR250タッチライン800硬式テニス(ダブルス)公式試合の場合はベースライン外6.4M以上、サイドライン外3.66M以上の空地がなければならない。国際大会、公式トーナメントについては、ベースラインからバックストップまでの距離は最低でも6.4M以上、サイドラインからサイドストップまでの距離は最低でも3.66M以上が望ましい。2面以上コートが並列する場合は、コート間の距離は3.66Mの2倍、7.32Mが望ましい。特記なきライン幅は全て25mm〜50mm。ポスト高さ1070mm、ネット高さはセンターで914mm、センターは50mm幅ストラップ止め。ボッチャコートの寸法は12.5Mx6Mとし、スローイングエリアは6つのスローイングボックスに分けられる。コートの外枠のラインは、内側を基準として計測する。スローイングボックスを区切るラインおよびクロスのラインは細いテープを使用し、テープの中心が規定の位置となるよう左右均等に貼る。スローイングラインとVラインは、ジャック無効エリア内に貼る。すべてのコートラインは、容易に識別できるものでなければならない。ラインは粘着テープを使用してもよい。コートの外枠、スローイングライン、Vラインには幅4.0または5.0㎝の太いテープを使用する。スローイングボックスを区切るライン、ターゲットボックス、クロスには幅2.0㎝の細いテープを使用する。ターゲットボックスの内寸は35㎝x35㎝とする。35㎝四方のターゲットボックスの外枠は細いテープを使用する。フットサル競技場は長方形で、縦25M以上42M以下、横16M以上25M以下とする。縦の長さはつねに横幅より大きいものとする。競技場は図に示すとおり、幅8cmの境界線によって描く。長いほうの境界線をタッチライン、短いほうをゴールラインという。ハーフウェイラインは競技場を横切って引かれる。競技場の中央を適当な印で示しこれを中心に半径3Mの円を描く。3160mmペナルティーマーク360mm120mm第2ペナルティーマークの芯より5000mmペナルティーマークペナルティーエリア120mm80mm80mmペナルティーエリア6000mm6000mm6000mm6000mm3000mm3000mmコーナーアーク250mmコーナーアーク250mm50400805250mm